忍者ブログ
  • 2017.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2017.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/06/26 00:30 】 |
【トランス】 Shpongle 「Divine Moments of Truth」
Shpongle 「Divine Moments of Truth」



なんかのヤバい宗教の集会にしか見えない


シュポングルはイギリスで活動していた、ラジャ・ラム、サイモン・ポスフォードの2人からなるアーティストグループです
民族的、宗教的音楽を特徴としたサイケデリックトランスやアンビエントサイケを得意とし、民族楽器のサンプリングとシンセサイザーのミックスで作ることが多く、曲中でもホーミーやら使用されています
使用されているチェロの存在意義に若干の疑問が…

ちなみに私の持ちポケのハッサムのニックネームはRajaR(ラジャ・ラム)です。どうでもいいですね

Flashbackというフラッシュアニメーションで使用されていたことにより有名になったこの一曲
聴いていると気づいた頃には白目向いてる自分がいます(笑)

トランス系はなかなかヤバいですが、どうやばいのかは…まぁ観てもらえればわかるのでは

曲名のDivine Moments of Truth
真面目に訳そうと思えば、「神の真実の刻」だとか、Moments of Truthの決定的瞬間とかいう意味が適用されるんでしょうか。まぁ無理やりこんな語を当てたのかも
おそらく本意は略のDMT(ジメチルトリプタミン)。シャーマンがよく利用しているという幻覚剤の名前から来ているんでしょう。宗教的な神秘体験や臨死体験と関連しているとかなんだとか
曲のイメージもそんな感じです

こんな音楽もあるよっていう紹介でした



おまけ
一応、閲覧注意
精神的に火星の裏まで吹き飛ばされそうになります
Flashback
PR
【2011/11/13 22:25 】 | 【Electronica & Dance】 | 有り難いご意見(0)
<<【エスニック】 志方あきこ 「まほろば」 | ホーム | 【Classical】 ルロイ・アンダーソン 「タイプライター」>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>